センターからのお知らせ

○2018年10月12日よりJANETウェブサイトが公開されました!
  今後のJANETについての情報は以下よりご確認ください。
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○第2回日米独先端科学(JAGFoS)シンポジウムの公募について
 (募集は終了しています)

  米国、ドイツの新進気鋭の若手研究者と分野横断的な議論を行う合宿形式のシンポジウムへの参加者候補の
  推薦を受け付けます。
  開催期間:平成31年(2019年)9月26日(木)~9月29日(日)
  開催場所:日本・京都(予定)
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○平成30年度科学研究費助成事業(学術研究助成基金助成金)(国際共同研究加速基金(帰国発展研究))の
  公募について
 (募集は終了しています)

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○沖縄科学技術大学院大学(OIST)Faculty Positionsの公募について
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○平成31年度若手研究者海外挑戦プログラムの公募について
  (募集は終了しています)

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○第3回野口英世アフリカ賞医学研究分野受賞候補者の推薦について
  (募集は終了しています)

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○平成30年度ドイツとの国際共同研究プログラム(JRPs-LEAD with DFG)の公募について
  (募集は終了しています)

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○平成30年度「卓越研究員事業」の公募について
  (募集は終了しています)

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在独日本人研究者登録のお願い
ドイツ語圏でご活躍の日本人常勤研究者の方のご登録をお待ちしております。
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在ヨーロッパ拠点登録のお願い
ドイツ及び近隣国に在る日本の大学や学術機関のオフィス・研究拠点のご登録をお待ちしております。 
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日本学術振興会ボン研究連絡センター(JSPS Bonn Office)について

日本学術振興会ボン研究連絡センターは、日独間の学術交流を促進する観点から、ドイツの学術振興機関等との連携強化を図り、ドイツにおいて振興会の国際事業を円滑に実施するとともに、我が国の大学等が行う国際交流活動を支援すること等を目的として、1991年に設置されました。

本センターの主な役割は次のとおりです。

(1)ドイツ国内の学術振興機関との協議その他の連携

(2)若手研究者の養成・確保のための研究者招へい事業その他の振興会事業の実施

(3)我が国の大学等の海外活動展開の協力・支援

(4)研究者ネットワーク構築とフォローアップ活動

(5)学術情報の発信・収集

本センターは、アレキサンダー・フォン・フンボルト財団(AvH)、ドイツ学術交流会(DAAD)、ドイツ研究振興協会(DFG)、マックス・プランク協会(MPG)といったドイツ対応機関と長い間にわたり良好な協力関係を築いており、それらの対応機関等と意見交換を行うとともに、振興会事業を協力して実施しております。

また、1995年にはドイツ語圏の振興会事業経験者により「ドイツ語圏日本学術振興会研究者同窓会(JSPSドイツ同窓会)」が設立され、研究者間のネットワークを構築し、日本との学術交流に貢献しています。同窓会員数は400名を超え、本センターは同窓会とも協力して各種日独学術交流事業を実施しています。

ボンセンタースタッフ

センター長

林 正彦 Prof. Dr. Masahiko Hayashi
(元国立天文台長)

副センター長

出口 智子 Tomoko Deguchi

スタッフ

Dr. Meike Albers-Meindl
Jutta Schulze
田畑 千恵子
菊池 南

 

連絡先

住所:
JSPS Bonn Office
Wissenschaftszentrum
Ahrstrasse 58
53175 Bonn
Germany

郵便用:
JSPS Bonn Office
Wissenschaftszentrum
PF 20 14 48
53144 Bonn
Germany

Tel: +49 (0)228 - 37 50 50
Fax: +49 (0)228 - 95 77 77
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